男のきもの−「結婚式のきもの」−女のきもの
  色紋付羽織袴  
[≪ 戻る]    [s]    [次へ ≫]

新 郎
 男子準礼装 色紋付羽織袴 

  「長羽織スタイル」
   大正から、昭和初期に見られた長羽織スタイル。エレガントな
  シルエットが特徴です。現代に見直したい装いとしての鈴源織物
  からのご提案です。

   鈴源の御召「蓬楽」を染め、紋を染め抜いた色紋付きです。
   通常、紋付にはしっとりとした“羽二重地”が用いられますが、
  撚糸を用いた御召の場合は、男性の礼装に相応しい生地の張りが
  生まれます。
   羽織と長着に「蓬楽」を、袴には無地の仕舞袴「彩仕舞平」を
  合わせた鈴源の礼装用一揃いです。

  ※紋付き用の「蓬楽」白生地は特別誂え品となります。 


[≪ 戻る]    [s]    [次へ ≫]

  ■ Copyright 鈴源織物 有限会社    E-mail:kimono@suzugen.co.jp    
    アクセス数         更 :1998年 4月 1日